BIGVAN

BIGVANの機能の特徴

複数の治験・臨床研究補助製品を提供

1988年設立、2008年より病院・医療関連製品の開発と販売を行う「ビッグバン」は、臨床研究法対応パッケージシステムや治験審査支援システムなど、さまざまな面から治験業務をサポートするシステムを提供しています。

いつでもどこでも利用可能

治験業務全ての機能をオンラインで閲覧できるため、利用場所や時間を問わず、利用することが可能です。プロジェクトは申請した内容ごとに管理され、一覧化されます。進行中のプロジェクトを一目で把握できるほか、ステータスを切り替えて表示できるため抜け漏れを防ぐことが可能です。

必要な書類のみ出力できる仕組み

基本的には「治験の依頼等に係る統一書式」に統一したフォーマットがあるため、書類の印刷を省いた管理が可能です。しかし各種出力フォーマットも保持しているため、必要に応じて出力することも可能です。

審議に必要な箇所は事前に指摘

治験のスピードアップを目指し、審議に必要な箇所は事前に指摘できる仕組みを採用しています。修正指示を事前にシステム上で確認できるため、整った内容で審議に臨むことが可能です。これにより審議自体の時間短縮を実現できます。

iPadでの利用が可能

パソコンだけではなく、タブレット端末でも利用が可能です。必要箇所と書類は連動して閲覧できる設定のため、まとめて情報を閲覧することが可能です。ページ指定を簡単にできるため、閲覧の手間を最大限に省いて確認作業を実施できます。

導入事例・実績

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導入金額の目安

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サポート体制

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機能・スペック一覧

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     治験支援システム PICK UP

このサイトをご覧なら、治験業務の負担を減らす支援システムの導入を検討中だと思います。治験のシステムといえば「CTMS(治験管理システム)」を連想するかもしれませんが、CTMSはマネジメントの要素が強いため、「モニタング業務の負担軽減」「文書管理を自動化したい」といった目的が他にあるのであれば、各目的に特化したシステムの導入も検討してみてはいかがでしょうか。運用目的にフォーカスされている分、より低コストで運用できる高機能なシステムが見つかるはずです。

特にニーズの高まっている3つの目的に関してピックアップしてご紹介します。

モニタリング業務の
負担を減らしたいなら

例えばこんな機能

●リアルタイムでデータ収集の進捗・逸脱を確認できる
●各施設・各患者の状況が一目でわかる
●モニタリング報告書がほぼ自動的に作成される

モニタリング業務システム
の比較はこちら

文書管理の
負担を減らしたいなら

例えばこんな機能

●各ガイドラインに沿った文書をほぼ自動で作成する
●電子署名や版管理機能などがあり文書をデータ上で管理できる
●PDFやExcelで出力できる

文書管理の負担軽減
システムの比較はこちら

EDCを導入したいなら

例えばこんな機能

●電子症例報告書(eCRF)の作成や既存データの転記ができる
●患者への説明や承諾を得る作業が同一システム内で完結できる

EDCシステム
の比較はこちら

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